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ラクダの考えごと

日々の生活の中で気になった事、物などについていろいろ書いています。

とても共感した関西弁にまつわるブログ記事

hinataaoi.hatenadiary.jp

 

いや、ニヤニヤしながら読んでしまいました。

面白いお話をありがとうございました><

この記事に関する記事を書いても良いとひなたあおい様より許可を受けましたので

 この記事についてラクダも考えてみようと思います~、うひひ。<丶`∀´>

 

「ほんまそれ」について

 

1.ほんまそれ → 本当にその通りだ

2.ほんま?それ → 本当に?それ合ってる?

『「ほんまそれ」と「知らんけど」』の話 - 描かずにはいられない日記

 

1と2の違いで言うと、発音も異なりますねー。

 

1は「それ」という言葉を強調している感じですね。

気持ちが高ぶっている時ほど声もでかいです。

2は、「ほんま?」は疑問系にあたるので語尾が高くなります。

 

「それ」は英語で言う「that」みたいな感じですよね。

・・・ラクダが言うとややこしくしている感が否めないな・・・(; ・`ω・´)

 

 

「知らんけど」について

「知らんけど」ってのは、奥さんからも意味を聞かれたほどです。

やっぱり関西人にしか使わない、意味が解らない言葉があるんですよ。

正確にはラクダの場合は、文章の最後に「知らんけどな」と言います。

ラクダは、ある発言に対して根拠がなく責任がとれないときに、

「知らんけどな」を語尾につけている気がしますね。(;´∀`)

 

 

その他

その他にも関東の方に興味を持たれた言葉は、

 

「ごめんやで」または「ほんまごめんやで」

 

通常文頭に使う「申し訳ないけど~」というのを、語尾に使う感じです。

 

ラクダのイメージですが、

「申し訳ないけど~してくれませんか?」という文章の場合、

相手が拒否することもありますよね、そのときは仕方ないけどそれを受け入れると思います。

 

しかし、「~、ほんまごめんやで!」の場合は、

相手の可否はこの際問題じゃないような気がします。

「ほんま、ごめんやで!」と言ってそのまま立ち去ってしまうような

そんな感じの便利な言葉です。

いやー、関西弁って奥が深いですよね~。(´▽`)

 

あ、ただ、関西人みんなが使うわけではないですよ。

知らんけど。( ˘ω˘ ) 

 

 

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